ヒバのイチャンカラのカフェのメニュー看板

ウズベキスタン西部の古都ヒバ。世界遺産に登録されている城壁内部の旧市街「イチャンカラ」のメニュー看板には、厳選された郷土料理と写真が掲載されていました。1つめは「オスマシュルパ」(火の上に大釜を吊るして作る塊肉やじゃがいもなど具が大きいスープ)、5つめは「トゥフンバラク」(卵液を閉じ込めて加熱した餃子)など、魅力的な料理でいっぱい。

※「オスマシュルパ」のウズベク語の綴りは「Osma shurpa」、「トゥフンバラク」の綴りは「Tuxum barak」。

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