Kabobxona(カバブハナ) Posted in ウズベキスタン Tagged 飲食店店舗の食卓や光景 ウズベク語のカバブはロシア語のシャシリクで、主には肉類の串焼き料理を意味します。ハナは家やお食事処を指す言葉。よってカバブハナは「肉の串焼き屋」の意味。ローカルなお店だと看板も出していないのですけれど、途切れずお客さんがやってきます。 ※「カバブ」のウズベク語の綴りは「Kabob」、「シャシリク」の綴りは「Shashlik」、「ハナ」の綴りは「Xona」「カバブハナ」の綴りは「Kabobxona」。