パペダを作る

マルク諸島のテルナテのローカル食堂で念願のパペダを出す店を見つけました。写真ではキャッサバデンプンを水で膨潤させたあとに熱湯を注いでから練っているところ。白い粉は半澄明になり、ゲル状の主食になります。

「パペダ」の綴りは「Papeda」。ポペダやプペダとも表現される。

コメントを残す