スーパーマーケットのイートインでの飲食

カリフォルニア州のバレーホで、食材を買おうとスーパーに入ったら、人々の言語はスペイン語、置いてある食品やイートインでの料理メニューはメキシコ料理のもの。米国で「ヒスパニック」と言われる人々の統計学上の定義は「米国のスペイン語話者」であり、昔メキシコ圏だったところを米国が版図を広げたため、米国南部や西部ではメキシコ文化を飲み込む形になりました。このとき注文した料理は、別途紹介するポソレとセビッチェです。ラテン感が満載です。こういう米国もあるんです。

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