【東アフリカ】6
ケニア
タンザニア
ウガンダ
ルワンダ
ブルンジ
南スーダン

ケニアとタンザニアを中心に、スワヒリの文化が強い地域です。

<国分類基準>
旧スーダンが分裂して、新スーダンと南スーダンに分かれました。文化も宗教も違い、地理的障壁も大きく、然るべくして分離しました。南スーダンの首都であるジュバは、主要な陸路交通がウガンダの首都カンパラとケニア北西部の都市と結ばれており、文化的にもスワヒリの要素が多大にあるので、南スーダンを東アフリカに分類するのは自然なことと思います。

一方で新スーダンはアラブの要素が強いので、北アフリカに分類しています。

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